政策

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  • 【市民の皆様へ】
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  • 【今までの取組】
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市民の皆様へ

熊谷市長 富岡 清

 

昨年は、世界水泳選手権において、本市親善大使の古賀淳也選手が50メートル背泳ぎで銀メダルを獲得したほか、世界ボクシング機構(WBO)フライ級タイトルマッチ戦で、本市出身の木村翔選手が世界チャンピオンに輝き、大晦日には壮絶な打撃戦を制して、初防衛を果たしました。さらに、JA全農チビリンピックにおいて、江南南サッカー少年団が初出場で初優勝を果たすなど、若い力が躍動し、市民に喜びや希望を与えてくれました。

 

今年は、10年先の本市の目指すべき将来都市像とその実現に向けた具体的な施策などを定める「第二次総合振興計画」をスタートさせ、また、公共施設の更新や統廃合などの総合的整備計画となる「アセットマネジメント」の推進や、2019年のラグビーワールドカップを契機としたまちづくりなど、熊谷の未来の方向性を決定していく大変重要な年となります。

 

私は、先の選挙において「市民とともに豊かな未来を育むまち熊谷」を目指して、5つの「育む」を基本政策とした政策提言を市民の皆様にお約束し、新たな任期をスタートいたしました。この政策提言の実現のため、これからも市民の皆様との直接対話を大切にし、これまで培った経験とふるさと熊谷への情熱をもって、全力で市政に取り組んでまいりますので、引き続きご支援とご協力をお願い申し上げます。

 

平成30年1月

人を育む

誰もが安心して子供を産み育てられるよう子育て支援の更なる充実を図るとともに、安全で快適な教育環境の整備と学力向上対策の充実により、心豊かでたくましい、未来を切り拓く人を育みます。

■不育症の治療に対する費用の助成を行うとともに、不妊治療に対しても継続して助成します。
■子育て世代包括支援センターと地域子育て支援拠点との連携を図り、ワンストップで子育て家庭を応援する体制を強化します。
■高等学校卒業までのこども医療費の窓口無料化を継続し、子育て家庭の経済的な負担軽減を図ります。
■企業内保育所の設置や認定こども園への移行を促進し、保育所待機児童「ゼロ」を目指します。
■医療機関との連携により病児保育を実施し、安心して子育てと仕事が両立できる環境を整えます。
■放課後児童クラブの計画的な整備を継続するとともに、保育ニーズに沿った受入体制を整え待機児童ゼロを目指します。
■子育て応援者の増加を図り、市民が協力して子育てを応援する体制づくりを進めます。
■小・中学校の校舎の大規模改造を計画的に実施し、安全な教育環境の整備を図ります。
■小・中学校のトイレの洋式化を計画的に実施し、快適な学校づくりを進めます。
■学力向上補助員の増員や学習支援充実くまなびスクールを継続して実施し、児童・生徒に対するきめ細やかな学習支援を行うことで、学力日本一を目指します。
■第三子以降の学校給食を無料化するなど、より良い学校給食の在り方について継続して検討します。
■ICT(情報通信技術)を活用し、教育の質的向上と教職員の業務負担の軽減を図ります。
■働きたい女性の起業を支援します。

 

産業を育む

農業、商業、工業のバランスのとれた県内有数の産業を更に発展させるため、新たな企業誘致や市内企業の拡大支援を始め、農業生産基盤や産業拠点の整備など、地域経済の活性化や雇用促進を図る施策に取り組み、活力ある産業を育みます。

■熊谷流通センター地区周辺の開発を計画的に進め、新たな産業拠点として整備します。
■企業立地支援制度の対象を拡大し更なる企業等の誘致を進めるとともに、市内企業の事業拡大を支援します。
■池上地区のほ場整備事業を推進するとともに、道の駅を中心とする食をテーマとした複合施設を整備し、地産地消の推進とにぎわいを創出します。
■上之東部地区のほ場整備事業を引き続き促進します。
■県立農業大学校との連携により農業経営を継続して支援します。
■良好な農業基盤や豊かな農村環境をつくる地域ぐるみの活動を継続して支援します。
■トップセールスを推進し、スポーツ観光、企業誘致、農産物の販売促進など、熊谷の魅力を全国に発信します。
■個人住宅の居住環境の向上と地域経済の活性化を図るため、住宅リフォームに係る費用を助成します。

 

まちを育む

ラグビーワールドカップ2019を契機としたまちづくりを始め、県北地域の中核都市にふさわしい都市基盤の整備や都市機能の集積を図り、まちの魅力を高めます。また、行財政改革を進め、人口減少社会にも対応し得る財政基盤を構築し、持続可能なまちを育みます。

■ラグビーワールドカップ2019の開催に向け、市民や関係機関と連携し準備を進めるとともに、より多くの遺産(レガシー)が創出される施策を推進します。
■ラグビーワールドカップ2019の開催に向け、第2北大通線や市道136号線などの幹線道路の整備を進めます。
■ラグビーワールドカップ2019の開催に向け、熊谷駅正面口を交通の利便性が高い駅前広場に再整備します。
■熊谷スポーツコミッション(仮称)を組織し、スポーツイベントの企画や実施により観光客の誘致を進めます。
■うちわ祭を始めとする伝統行事や、国宝「妻沼聖天山歓喜院聖天堂」に代表される文化財などの地域資源を生かし観光客を誘致します。
■中心市街地のにぎわいの創出を図るため、北部地域振興交流拠点施設(仮称)の整備を推進するとともに、中央公民館や商工会館などの施設の再整備について検討します。
■自転車道のネットワーク化やレンタサイクルの導入など、まちなかの自転車環境の整備を図ります。
■より利用しやすい公共交通システムの在り方について検討します。
■籠原駅北口駅前広場を始発駅にふさわしい籠原地区の玄関口として引き続き整備します。
■未整備となっている東武熊谷線跡地の道路整備を進めます。
■上石第一地区の土地区画整理事業を進め、国道17号の拡幅を図ります。
■生活道路及び排水路の整備等により生活環境の改善と安全対策を推進します。
■新たに市内に居住する若い世代の住宅新築や購入を税制面から継続して支援します。
■三世代同居のための新築・増改築を継続して支援します。
■アセットマネジメント基本方針等に基づき個別計画を策定し、公共施設の適正な更新・管理を進めます。
■行財政改革を推進し、将来の財政需要に対応し得る財政基盤の構築を図ります。
■幹線道路の整備等に伴い、沿線の有効活用が図れるよう土地利用の見直しを行います。
■大学や民間企業等との連携により、熊谷市が抱える様々な課題の解決に向け調査や研究を進めます。

 

安らぎを育む

一人一人が生き生きと安心して日々の暮らしが送れるよう、心と体の〝健幸″づくりや生涯にわたりスポーツや文化に親しめる環境整備、また予期せぬ災害への備えや地域防災力の強化、犯罪が起きにくい環境整備などを推進し、日々の生活の心の安らぎを育みます。

■熊谷独自の暑さ対策を更に充実させ、暑さ対策日本一を継続します。
■周産期医療の開設を推進します。
■健康マイレージを実施し、市民の健康づくりを支援します。
■市街地に防犯カメラを増設し街頭犯罪の抑止を図り、市民の安全を守ります。
■防犯灯のLED化を引き続き推進します。
■商店街の街路灯の整備を推進し、安心安全な街並みの形成を図ります。
■全小学校の通学路の交通安全対策を整備範囲を拡大して推進します。
■自主防災組織の結成と活動を継続して支援するとともに、自主防災組織等による「地区防災計画」の策定を支援し、地域防災力を高めます。
■災害弱者への支援体制の強化を引き続き図ります。
■地域防災に大きな役割を担う消防団の機能を更に充実します。
■消防力の充実・強化を図ります。
■住宅用火災警報器の設置を促進します。
■「はじめの一歩」助成金や「熊谷の力」協働事業提案制度を継続し、市民活動を支援します。
■校区連絡会が主体となった地域活動の充実を図ります。

 

自然を育む

緑豊かで素晴らしい熊谷の自然を次世代に残すため、自然環境の保全とともに、再生可能エネルギーの活用や暑さ対策の充実による地球温暖化防止対策の推進や、5R運動の推進などごみの減量化を促進することで、自然や資源を大切にする心を育みます。

■希少な野生生物を始めとする動植物の生息や生育環境を保全するとともに、保護団体等の活動を支援します。
■電気自動車の普及を図るため急速充電設備等の設置費用の助成を継続します。
■燃料電池自動車の普及を図るため水素ステーションの設置を推進します。
■低公害軽自動車の軽自動車税に対して助成を継続します。
■住宅用太陽光発電システムに加え、家庭用蓄電池等の設置費用を助成することにより、一層の地球温暖化防止対策を推進します。
■5R(リフューズ、リデュース、リユース、リペア、リサイクル)運動を推進し、更なるごみの減量化を図ります。
■合併処理浄化槽の維持管理への助成を継続します。

 

今までの取組

1 産業振興・都市基盤

平成18年 7月 若手職員が考案したかき氷「雪くま」新ブランドデビュー
平成20年11月 まちなか交流広場オープン
平成21年 8月 熊谷駅観光案内所を開所
平成22年 4月 「市内循環バスの無料パス」を70歳以上の免許を返納した市民に交付
平成22年 9月 妻沼聖天山歓喜院聖天堂の保存修復工事完成(平成24年7月国宝指定)
平成22年12月 熊谷市企業の立地及び拡大の支援に関する条例を制定、平成23年4月から施行(県内トップクラスの補助メニューを備えた支援制度に拡充。)
平成23年 4月 伊勢町ふれあい公園を開設
平成23年 5月 星川あおぞら市オープン
平成23年10月 市内循環バスの路線を増やし、「ほたる号」と「直実号」の運行開始
平成23年10月 第1回熊谷市B級グルメ大会を開催
平成24年 5月 「くま辛プロジェクト」キックオフ
平成24年 9月 旅行情報誌「るるぶ」の特別編集版「るるぶ熊谷」を発行
平成25年11月 第37回全国育樹祭の開催
平成26年 2月 大雪被害農業者への支援
平成26年 5月 ㈱まちづくり熊谷を設立
平成27年 3月 「熊谷市定住人口増加のための固定資産税の課税免除に関する条例」を施行
平成27年 3月 ラグビーワールドカップ2019の開催都市に決定
平成27年 4月 埼玉県農業大学校が樋春に開校
平成27年 4月 BCリーグに加入した「武蔵ヒートベアーズ」の初陣
平成27年 6月 熊谷の観光等を小冊子で綴じ込んだ「るるぶ熊谷」発売
平成27年 3月 幹線第3号線(さくら運動公園通り)開通
平成28年 4月 熊谷市企業の立地及び拡大の支援に関する条例を改正し、従業員の転入を促進する奨励措置を追加
平成29年 4月 一般社団法人 熊谷市観光協会の設立
平成29年 4月 秩父鉄道の熊谷駅と持田駅の間に「ソシオ流通センター」駅を開設
平成29年 5月 ラグビーワールドカップ2019のグループ分けが決定
平成29年 5月 熊谷産農産物のトップセールス(東京都中央区日本橋プラザビル南広場)
平成29年10月  「プレミアム付き商品券」発行(これまでも平成21、23、25、27年と2年毎に発行。)

 

2 子育て支援・教育環境の整備

平成18年 6月 こども医療費について、入院費用の対象を中学校卒業までに拡大
平成18年 8月 ブックスタート事業を開始
平成19年 4月 全ての小·中学校に学力向上補助員を配置
平成19年 7月 全ての小·中学校図書館にエアコンを稼働
平成19年10月 子育て支援優良企業認定制度を実施
平成20年 6月 こども医療費について、通院費用の助成対象を中学校卒業までに拡大、併せて県内初の窓口無料化を実施
平成22年 3月 全ての小·中学校の校舎耐震工事を完了
平成22年11月 「地域子育て応援タウン」に認定
平成24年 6月 小学校の普通教室にエアコンを稼働
平成24年 9月 中学校の普通教室にエアコンを稼働
平成24年10月 こども医療費窓口無料化の広域化を実施(医療機関の範囲を深谷市と行田市にまで拡大)
平成25年 4月 熊谷市病児等緊急サポート事業を開始(病児·病後児の預かり、緊急の預かり、宿泊を伴う預かり等への対応が可能に)
平成26年7月 大里第二保育所と大里第三保育所を統合し、吉見保育所を開設
平成27年3月 小中学校の特別教室(使用頻度の高い教室)にエアコンを設置
平成27年6月 学習支援充実「くまなびスクール」を開設
平成27年7月 三世代で支え合う家族の住宅新築等費用の一部を補助する制度を開始
平成27年8月 予防接種のスケジュールを保護者にEメールでお知らせするマイワクチンナビを導入
平成28年12月 共働き子育てしやすい街ランキングで14位(東京を除く全国の自治体)
平成29年1月 こども医療費の窓口無料化の対象年齢を高等学校卒業までに拡大
平成29年9月 合併後に放課後児童クラブを19か所新設し、施設数は44か所に

平成19年度 第2玉井児童クラブ、太田児童クラブ
平成20年度 成田児童クラブ
平成21年度 中条児童クラブ、第3石原児童クラブ、第2籠原児童クラブ
平成22年度 第2大麻生児童クラブ
平成23年度 秦児童クラブ
平成24年度 奈良児童クラブ、第3大幡児童クラブ
平成25年度 第3籠原児童クラブ
平成26年度 第3箱田児童クラブ
平成27年度 第3東児童クラブ、第4石原児童クラブ、第2別府児童クラブ
平成28年度 第2江南南児童クラブ
平成29年度 第5石原児童クラブ、第3玉井児童クラブ、久下児童クラブ
平成29年10月 子育て世代包括支援センター「くまっこるーむ」及び「くまっこるーむ母子健」を開設

 

3 健康福祉・環境

平成18年 4月 不妊治療費助成を開始
平成18年 6月 熊谷市路上等の喫煙及び吸い殻の散乱の防止に関する条例を制定、同年10月から施行
平成19年 4月 住宅用太陽光発電設備の設置費用の補助制度を創設
平成19年10月 ヒートアイランド対策推進都市を宣言
平成20年 4月 特定健康診査·長寿医療健診の無料実施を開始(国保と後期高齢者医療制度の加入者を対象)
平成21年 4月 後期高齢者医療制度加入者の人間ドック·脳ドック検査料と保養施設利用料の補助を市単独事業として実施
平成20年 6月 冷却ミストを熊谷駅の正面口、南口及び東口に設置(自治体としては全国初)
平成20年 7月 国内初「熱中症予防情報メール」の運用開始
平成22年 4月 不妊治療費の助成限度額を拡大( 5万円から10万円に、助成期間2年から5年に)
平成22年10月 特例市初「地球温暖化防止活動推進センター」を指定し、江南庁舎に開設
平成22年10月 暑さ対策プロジェクトチームを設置
平成22年10月 「環境みらい都市」に認定
平成23年 6月 クールスカーフを全ての小学生と65歳以上の単身高齢者に配布
平成23年 7月 「まちなかオアシス」事業を開始
平成24年 4月 低公害·低燃費軽自動車の取得に対する軽自動車税相当額の助成を開始
平成25年 4月 熊谷東公民館を開設(中央消防署との複合施設)
平成25年 5月 風しん予防接種費用の一部助成を開始
平成25年11月 公共施設の貸出による太陽光発電事業の売電開始
平成26年 7月 スマートハウスへの助成を開始
平成27年 1月 道の駅めぬまに急速充電施設を設置
平成27年 4月 マウスガード作製費の助成を開始
平成27年10月 男女共同参画推進センターで配偶者暴力相談支援センターの業務を開始
平成27年10月 コンビニエンスストアにAEDを設置
平成28年10月 暑さ対策事業が「トップランナー賞」を受賞(5年間で4度目の受賞)
平成29年 4月 宿泊棟の増設、クラブハウスの改修など、全ての工事が完了し、スポーツ·文化村「くまぴあ」がグランドオープン
平成29年 4月 家庭用蓄電池及び住宅用エネルギー管理システム(HEMS)設置への助成を開始

 

4 防災・防犯

平成18年 6月 熊谷駅前防犯センター安心館を設置
平成18年11月 防災行政無線情報のメール配信を開始
平成19年10月 防犯·交通安全情報のメール配信を開始
平成25年 3月 中央消防署が完成(熊谷東公民館との複合施設)
平成25年 9月 竜巻被害に対し災害見舞金支給等の市独自策27本を含む60本以上の支援策を実施
平成26年 4月 防災士資格取得費用の助成を開始
平成26年 4月 災害時要援護者避難支援システムを導入
平成27年12月 熊谷警察署及び熊谷市自治会との3者で「犯罪情報の情報提供等に関する協定」を締結
平成28年 5月 本庁舎耐震化工事完了
平成28年11月 国民保護実動訓練の実施
平成29年 1月 埼玉県北部地域における空き家の利活用等に関する協定を締結(埼玉県北部3市·4町)
平成29年 3月 全29小学校の約半径500メートルの範囲を中心に、通学路のグリーンベルトや転落防止柵を設置する交通安全対策を完了
平成29年 4月 自主防災組織の結成や活動を支援し、組織率70.6%(257か所)まで増加(平成17年4月時点では組織率15.0%(25か所))

 

5 市民協働・行財政改革

平成17年10月 熊谷市、大里町、妻沼町の合併を実現
平成18年 4月 熊谷市民公益活動促進事業「はじめの一歩」助成金の創設
平成19年 2月 江南町との合併により、県北初の20万都市を実現
平成19年 9月 熊谷市自治基本条例を制定、同年10月から施行
平成20年 3月 熊谷市総合振興計画「川と川 環境共生都市 熊谷」を策定
平成20年 3月 ボランティアなどの活動拠点の確保と活動支援のため、熊谷市市民活動支援センターを開設
平成20年 6月 協働事業提案制度「熊谷の力」を創設
平成21年 4月 「特例市」に移行
平成22年 4月 特定行政庁に移行(全ての建築物の建築確認や許認可等が本市窓口で可能に)
平成22年 7月 小学校区以外の団体とのハートフル·ミーティングを開始(第1回あかしあ育成園保護者)
平成22年 9月 中学生を対象とするハートフル·ミーティングを開始(第1回吉岡中学校)
平成27年 3月 熊谷市公共施設アセットマネジメント基本方針を策定
平成28年 3月 熊谷市公共施設アセットマネジメント基本方針を策定
平成28年 4月 本庁舎1階に総合窓口(ワンストップサービス窓口)を開設
平成28年 4月 県内初のスポーツ枠職員を採用
平成29年 3月 平成28年度末の市債残高は558億9,831万円。平成17年度末と比べ約301億1千万円の削減
平成29年 4月 職員総数の抑制により、合併前の平成17年4月と比べ減員数は340人。人件費の削減効果額は約131億7千万円
平成29年 4月 熊谷市公共施設アセットマネジメント基本計画を策定
平成29年 7月 小学校区のハートフル·ミーティングは、9巡目を終了235回、延べ11,733人と対話